見えない矯正装置の気になる費用面は?

歯の表面につける装置にくらべ材料が高価であることと、1回の調節に要する時間が1.5~2倍程度かかるため、どうしても治療費は高くなります。 それに個人の歯並びの状態によっても異なりますので、詳しくは専門医にご相談されること […]

歯の裏側に装置をつけることで何か不自由はないの?

装置を付けた最初のうちは話しにくいことがありますが、多くの方が数週間で慣れて普通の発音が出来るようになります。

見えない矯正装置ってどんなものですか?

それは舌側矯正(ぜっそくきょうせい)装置といいます。 この方法は従来のように装置を歯の表側につけるかわりに歯の裏側につける方法で、装置が人目につきませんので、矯正していることを他人に知られることがありません。