2019年11月20日(水)~22日(金)長崎県にて「第78回 日本矯正歯科学会学術大会 矯正歯科医療~どこから来て、どこへ行くのか?」が開催され、院長・歯科衛生士3名・歯科技工士の5名で参加しました。

今回のテーマは、矯正臨床における医療技術の革新が次々起こる中で初心を忘れずに、患者様にとっての利益につながる医療を創世していこうという意味だそうです。

講演の内容は、最近多くみられるデジタル技術を利用した治療法の講演が多くありました。色々な医院の治療法を聞いて、従来の治療法と新しい治療法のそれぞれあるメリットとデメリットを見極めて取り入れ、より患者様に喜んでいただけるよう邁進していきたいとスタッフ皆で話しながら熊本へ帰りました。

 

 

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